工程を、
美学で設計する。

航此藝舎 という名前。
自分なりの美学、理想像に従って、今を精進し続ける場所。
航代表の名前理想像に向かう姿勢を、会社の実践にする。
此今この瞬間現場で起きている詰まりから始める。
藝自分なりの美学仕上がりと構造の両方に納得できる形を探す。
舎実践し続ける場確認したことを、次の工程へ積み上げる。

起点は、
ナツソマレフィルムラボ。
日々の現像・スキャン・納品を通じて、フィルム写真に関わる課題に向き合い続ける。その現場が、航此藝舎の開発の起点です。
正直に、
未完成を進める。
運営中、試作中、構想中を混同せず、現場で確認できたことから公開する。軽さではなく、更新し続ける態度を見せます。
事業を見る